中国雑技団

中国雑技団パフォーマンスの照明スタッフを担当。

 

 

今回は音響ではなくスポット要因として参加。

 

 

開演直前まで演出に関する情報が全くなく、ほぼぶっつけ本番で対応させて頂きました。

 

 

音響と照明は密接な関係にあるので、照明機材に触れられる現場は貴重貴重!